オシドリ夫婦

オシドリの続きです。

前回の記事の通り、日陰の休憩所に入り込まれて待つこと1時間15分、いきなり一羽のメスが水面に降り立ち、オス、そしてどどっとあと7~8羽が続く。ずいぶんたくさん隠れていたことが判明した。トップは先行したメスにオスが追いついたところでなんとも微妙な・・・珍しく、明るいところを泳いでくれた。世に「オシドリ(鴛鴦)夫婦」と言われ、名にし負うシーンではあるが、ほんとうのところは、この鳥は毎年相手を変えることが知られていて期間限定付きの婚姻関係ということらしい。

↓ まず、メスが飛び降り

↓ オスが続く、あ~ちょっとピントが・・・

↓ メスを追うオス

↓ 追いついた

↓ 同上。トップへ続く

↓ 夫唱婦随

↓ 今回撮り損ねた飛翔  (アーカイブ 2025年2月7日 同浄水場)

 

 

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