裏の多摩川 カワセミほか

上河原堰の続きです。

久しぶりに背景がごちゃごちゃしない場所でのカワセミ。堰の下流側の水たまりで漁をしていた。ここでは時折ホバリングが見られるのでお楽しみポイントなのではあるが、工事の影響が気にかかる。

↓ 意味不明(少なくとも私には)の工事。これからコンクリート工事が予定されている

↓ カワセミ、消えないでほしい・・・

↓ オオバンが同じ場所に。巨大な趾(あしゆび)が印象的

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裏の多摩川 カワセミほか” に対して2件のコメントがあります。

  1. 熊谷マリア より:

    カワセミの写真、とても生き生きとしていて美しいです こんなに色鮮やかな鳥が日本にいるのですね 南米とかジャングルにいそうな色合いです 何とか人間と共存して行きたいものですね

    オオバンはカワセミとうってかわって、全身黒一色で、その姿から気高さを感じます とても魅力的です

  2. MatsumuraRyutaro より:

    コメントありがとうございます。
    実はカワセミは割と身近にいる鳥で、白いサギがいるところには大概いるといわれているくらいです。通学路の飯田橋駅前でも春から夏にかけては頻繁に見かけたし、最近も時折見ます。その頃の記事です:
    https://papillonesque.com/tori/kawasemi-16/

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